センター通信バックナンバー:目録とご購入方法




● 最新号 18号 2008年6月 28P 500円

・ ’07年10月公開講座(後半)
  シンポジウム「地域に性暴力対応チームをつくろう」記録
   小竹久美子・宮川倫子・小西聖子・リンダ・リドレイ・加納尚美(司会)
・ インタビュー 角田由紀子さん「女性たちの問題解決に役立つものを提供したい」
・ 事務局通信


● 17号 2008年春 28P 500円

・ ’07年10月公開講座
   リンダ・リドレイ講演「SART:2次加害を防ぐために」
・ インタビュー 佐藤喜宣さん「看護師と医師は同等でなければいけない」
・ つくばみらい市で起きたこと
・ お知らせ2008年度のセンター
・ 事務局通信


● 16号 2007年冬 16P 500円

・ ’07年夏 カナダ研修報告
・ 第10回全国シェルターシンポジウムに参加して
・ 特別講座のお知らせ
・ 事務局通信


● 15号 2007年秋 40P 700円

・ 2007年5月シンポジウム
 「理論と経験のまじわるところ--性暴力社会に終止符を!」記録
   小西聖子・上野千鶴子・角田由紀子(司会)
・ インタビュー 吉武輝子さん 「疑うことからはじまる」
・ 事務局通信


● 14号 2007年春 32P 500円

・ 2006年9月公開講座「子どもに対する性犯罪」記録
   磯崎由美(ジャーナリスト)、森田ゆり(エンパワメントセンター主宰)
・ SANEサンフランシスコ研修報告2 高瀬泉
・ 女たちはどこにでもいる--2007年ナイロビWSFに行ってきました 麻鳥澄江


● 13号 2006年冬 20P 500円

・ インタビュー 「日本中の看護師さんがSANEのトレーニングを受ければ医療の内容はぐんと変わると思う」 佐々木静子
・ 「広がっていく法看護の仕事」 バージニア・リンチさん講演会より
・ 特別講座、2007年夏カナダ研修、2月研修講座のお知らせ


● 12号 2006年秋 40P 500円

・ 公開シンポジウム 理事たちが語る 「性犯罪と向きあう」 
・ 2007リンダ・ジンガロさんとの夏研修のご案内
・ サンフランシスコ研修報告 「サンフランシスコ市近郊におけるSANEの活動および性暴力被害者支援状況」


● 11号 2006年3月 28P 500円

・ 公開シンポジウム記録 「私」から「社会」へ 
   --マージョリー・フィールズ、角田由紀子、中島幸子
・ SANEの仕事は、子ども虐待・性的虐待から高齢者虐待、加害者の診察にまで拡大している 
・ サンフランシスコで活躍するSANE、カルメンさん、シェリーさんに聞く


● 10号 2005年秋 24P  500円

・ ことばを紡ぐ「メッセージ」(マージョリー・フィールズ)
・ 講演記録 「信頼するということ」(リンダ・ジンガロ)
・ 2004年度専門講座修了者対象講座「現場の困難を力に変える」報告 


● 9号 2005年春 20P  500円

・ ことばを紡ぐ「あなたもSANEに」(角田由紀子)
・ 講演記録 法看護:犯罪被害者への対応 外傷治療から裁判まで(ヴァージニア・リンチ)
・ 2005年度研修講座・公開講座プログラム


● 8号 2004年夏 32P  500円

・ ことばを紡ぐ「生きて、活かされること」(佐藤喜宣)
・ 支援者のためのセルフケア2 「眠れない夜のために」(麻鳥澄江)
・ 2003年公開講座記録 理事たちが語る DV防止法改正に向けて
 (吉武輝子・森田ゆり・朴和美・川島志保・奥山眞紀子・佐藤喜宣・佐々木静子・麻鳥澄江・平川和子)
・ 2004年度研修講座・公開講座プログラム


● 7号 2003年秋 20P  500円

・ ことばを紡ぐ「戦争は性暴力がお好き 反戦と女性解放の二輪の運動を」(吉武輝子)
・ 支援者のためのセルフケア 自分を援助する「ご自愛ください」(麻鳥澄江)
・ 論文 ドメスティック・バイオレンス調査における<男性の被害・女性の加害>をめぐって
・ 内閣府「配偶者等からの暴力に関する調査」結果から(ゆのまえ知子)
・ 支援キーワード 用語の定義と解説その1 スーパーバイザー(丹羽雅代)


● 6号 2003年初夏 40P  500円

・ ことばを紡ぐ「心身の開放ができる環境を夢見て」(麻鳥澄江)
・ 2002年夏期カナダ研修参加者から〜Women centerd care(佐久間文子)/お面作り(三隅順子)〜
・ はじめに(角田由紀子)/二次的トラウマを否定的にとらえない(平川和子)/
  セカンダリィ・トラウマの概念をもって自分の状況を整理してみる(小西聖子)/
  自分がつぶれてしまうという経験から非常に大きなものを学ぶ(リンダ・ジンガロ)
・ 文献 女性に対するの暴力と子ども虐待へのナースへの対応〜Nursing Todauより(加納尚美)
 

● 5号 2002年秋 36P  500円

・ ことばを紡ぐ(番外編) リンダ・ジンガロさんからのメッセージ
・ 2002年夏季カナダ研修から (三島祐子)
・ 2002年6月公開シンポジウム
  「支援とわたし」記録
  (角田由紀子・佐々木静子・小西聖子・奥山眞紀子・朴和美 司会/平川和子)


● 4号 2002年春 36P  500円

・ ことばを紡ぐ 「1.2%の一人として」 (朴和美)
・ 「当事者」が求める支援とは?」 <後編> (森 望)
・ 「性的虐待被害者・サヴァイヴァーへの援助者のためのカナダ夏季研修」
  私的レポート・その4  (原田恵理子 婦人相談員)
・ 2000年6月公開講座
  「どう生かせるか、DV防止法、ストーカー規制法、自動虐待防止法」
  講演「子どもたちは本当に守られているか」坪井節子
     「これだけは知っておきたい問題点」
     「保護命令をめぐって」長谷川京子
  シンポジウム 坪井節子 戒能民江 長谷川京子 司会/平川和子
・ 投稿  「ニカラグア・グラナダ・レポート」


● 3号 2001年秋・冬 40P 700円

・ ことばを紡ぐ 「見知らぬわたし」 (森崎和江)
・ 2000年4月公開講座
  「性暴力をめぐる嘘と真実」講演 (内山絢子)
  シンポジウム 奥山眞紀子・村松邦子・内山絢子 司会/角田由紀子
  医療関係機関におけるドメスティック・ヴァイオレンスについての調査報告書 
  (女性とソーシャルワーク専門小委員会)
・ DV関連書籍紹介


● 2号 2001年6月 15P  500円

・ ことばを紡ぐ 「声に耳をすます」 (平川和子)
・ 「性的虐待被害者・サヴァイヴァーへの援助者のためのカナダ夏季研修」
  私的レポート・その3   (原田恵理子 婦人相談員)
・ 「当事者」が求める支援とは?」 <中編> (森 望)
・ 2000年11月公開講座の記録
  「動きだそう 性暴力のない社会をめざして」
  (エリザベス・ワイノット アネカ・ヴァン・ヴリィ  角田由紀子)
・ 文献 医療における性暴力・暴力被害女性の受け入れに関する実態調査 (加納尚美、ほか)


● 1号 2001年3月 15P  500円

・ ことばを紡ぐ 「壁」 (佐々木静子)
・ 「性的虐待被害者・サヴァイヴァーへの援助者のためのカナダ夏季研修」
  私的レポート・その2   (原田恵理子 婦人相談員)
・ 会員の声
・ 海外情報 ☆性暴力被害と医学的検査<後編>
  (エリザベス・ワイノット 性暴力と医療をむすぶ会1997年3月2日講演より)
・ 効果的な被害者支援援助の提供をめざして (柑本美和・小西聖子)


● 0号 2000年11月 15P  500円

・ 暴力の20世紀に別れをつげて (角田由紀子)
・ 「性的虐待被害者・サヴァイヴァーへの援助者のためのカナダ夏季研修」
  私的レポート・その1   (原田恵理子 婦人相談員)
・ 「当事者」が求める支援とは?」<前編> (森 望)
・ 海外情報 ☆性暴力被害と医学的検査<前編>
  (エリザベス・ワイノット 性暴力と医療をむすぶ会1997年3月2日講演より)
・ 活動報告、理事・運営委員・講師の紹介



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