講師の方々について

2021年度講師一覧

麻鳥 澄江     編集者。共著に『ドメスティック・バイオレンス』(教育史料研究会)、『女の遺言』(お茶の水書房)ほか。
家吉 望み     助産師。東京有明医療大学看護学部教員。SANE。
池田ひかり     社会福祉士。精神保健福祉士。公認心理師。大学ハラスメント専門相談員。DV相談等スーパーバイザー。
稲吉 久乃     精神保健福祉士。保健師。SANE。行政の犯罪被害者支援相談窓口の職員。
大橋由香子     ライター・編集者、非常勤講師。女性と健康について執筆・活動。著書『満心愛の人』(インパクト出版会)ほか。
大原 康子 3児のシングルマザー。母親の働き方に関する実践と研究を行う。立教大学院21世紀社会デザイン在学中。
岡田 実穂     レイプクライシス・ネットワーク代表。
片岡笑美子     性暴力救援センター日赤なごやなごみセンター長。SANE-J。
片岡 麻衣     弁護士。共編著に「セクシュアル・マイノリティの法律相談」(ぎょうせい)。
加納 尚美     助産師。茨城県立大学医学部看護学科教員。SANE。
上岡 陽江     精神保健福祉士。ダルク女性ハウス代表。当事者支援者として薬物依存女性の支援に携わる。
菊池美名子     国立精神・神経医療研究センター薬物依存研究部研究員。一橋大学大学院非常勤講師。
金 香百合    HEALホリスティック教育実践研究所所長。著書に『金香百合のジェンダーワークショップ』(解放出版社)。
熊谷 真弓     精神保健福祉士。婦人保護施設慈愛寮施設長。
佐々木貞子     DPI女性障害者ネットワーク副代表。DPI障害者差別解消ピアサポート相談員
染矢明日香     NPO法人ピルコン理事長
城 祐一郎
     昭和58年から35年間検事として勤務した後、平成30年4月、昭和大学医学部教授となり現在に至る。
中鉢 美之     女性相談員。社会福祉士。看護師。任意団体「びーらぶ秋田」代表。
丹野眞紀子     大妻女子大学人間関係学部教員。
柘植あづみ     明治学院大学教員。著書に『生殖技術―不妊治療と再生医療は社会に何をもたらすか』(みすず書房)など。
角田由紀子     弁護士。著書に『性の法律学』(有斐閣)、『性差別と暴力』(同)など。
土井 真知     研究者。専門は医療人類学、対人援助論。看護専門学校兼任講師等を経て、現在は国の機関に勤務。
長江美代子 SANE-J,精神看護専門看護師(ANCC認定), 公認心理師。
中島 幸子     NPO法人レジリエンス代表。著書に『マイ・レジリエンス』(梨の木舎)など。
西山さつき     NPO法人レジリエンス代表。
主田 英之     徳島大学准教授。大学院社会医学系法医学分野。
朴  和美     在日朝鮮人女一人会
平尾 幸枝     社会福祉法人カリヨン子どもセンター 理事。カウンセラー 。
丸橋 和子     産婦人科医。まるはし女性応援クリニック院長。
三隅 順子     助産師。東京医科歯科大学大学院教員。SANE。
三田村博子    看護師。女性支援施設職員。
皆川満寿美     中央学院大学准教授。90年代から学生や市民にフェミニズム、ジェンダー、セクシュアリティなどの講座を担当。
皆川 涼子     弁護士。日本語を母語としない女性への司法支援や人身取引問題への取組みを積極的に行う。
森  あい     弁護士。「暴力 DVは異性間だけの問題か?」(『セクシュアリティと法 身体・社会・言説との交錯』収載)など。
山田不二子      内科医。NPO法人チャイルドファーストジャパン理事長。
山本  潤      看護師、保健師、SANE。著書に「13歳、『私』をなくした私〜性暴力と生きることのリアル」(朝日新聞出版)。
湯本 洋介      独立行政法人国立病院機構久里浜医療センター、精神科医。NPO法人ダルク女性ハウス理事。
米山奈奈子     保健師。秋田大学大学院医学系研究科教員。SANE。